【化粧品でシミ対策】アザレプロダクツの化粧品は、紫外線を弾き肌を保護する

化粧品を手でたっぷりつける

41歳、自営業です。私の頬に「あれ?シミ?」と気になりだしたのは、35歳くらいの頃でした。それまでは、「自分はシミになりにくいタイプなんだ」と安心していたのですが、とうとう自分にも目を疑いたいシミが出来ました。

シミ対策の化粧品は情報量が多すぎて、何を使ったらいいかわからない

シミができても「歳だから仕方がない」と諦めて、塗って隠せばいいと思っていたので対策は特になし。ちょうどそんな時、昔パート先で一緒に勤務していた人に会うことになりました。「今、化粧品の仕事をしているの」と言われ、「あぁ、キタキタ。こういうことにハマる人いるんだよな」と心の中では、完全にシャッターを下していました。

その時の私は、化粧品は何を使っても同じという認識でした。オーガニックとか添加物フリーとか、インターネットを見ればキリがないほどの情報量。本当に何が良いかも分からなくなる情報量の多さに、メーカーは売れれば嬉しいんだろうと思っていました。

「シミに良い」、「乾燥に良い」と言っても、手触りが何となく良いと感じるだけで、化粧品は飽きたら気分転換に変えるものと、深く考えてはいませんでした。

アザレプロダクツの化粧品でシミが薄くなる!期待せず購入したので効果にびっくり

化粧品は何を使っても同じという考えでしたので、どうせ買うなら知人から・・というお付き合い感覚で、昔お世話になった人にお願いしたのです。スキンケア、メイクアップまでトータルで揃えました。面倒になったら、少しずつフェイドアウトするつもりで・・・。

しかし、言われるがまま使用していたある日、今まで何を使っても改善されなかった鼻のイチゴのような黒いブツブツが、白い皮脂に変わっていたのです。それを境に、今まではホクロだと思っていた黒いシミが、薄くなってきました。

びっくりですよ。もう、びっくり。その化粧品のメーカーさんは「アザレプロダクツ」で、あれから5年経った今でも使用しています。

【シミ対策のスキンケア】朝はぬるま湯で洗顔し、化粧水をたっぷりつける

私がシミ対策でやっているお手入れ法ですが、朝はぬるま湯洗顔のみです。その後、水でパッティングします。スキンケアはもちろんホワイトニングを使用し、化粧水はたっぷりと使います。コットンではなく自分の手で直接肌に化粧水をつけて、肌が「もう、化粧水いらない!」というベールのようなものができるまで、化粧水は入れ込みます。

それから、紫外線を拡散させるメイクアップで肌を守ります。アザレプロダクツさんの化粧品は物理的に紫外線を弾くので、塗って化ける化粧品ではなくて、肌を保護するための化粧品なのだそうです。まさにシミ対策の化粧品です。おかげで、だんだんシミも薄くなり、あともう一息のところまで来ています。

今は、「ここだよ!ここ!」とよ~く見てもらってわかる程度の薄さになりました。シミをなくし肌をきれいにしたかったら、やはり日々の積み重ねが大事なんだな~と実感しています。

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